ソフトウェア開発技術者試験の概要

ソフトウェア開発技術者試験は、従来は4月の第3日曜日(春期)に行われていましたが、2005年からは10月の第3日曜日(秋期)にも行われるようになっています


ソフトウェア開発技術者試験に受験資格は特にないため、誰でも受験することが可能です。

ソフトウェア開発技術者試験の内容としては、午前試験は、多肢選択式(四肢択一)、午後試験は、午後I、午後IIとも記述式の3部構成となっていて、試験時間を合計すると5時間を超える長丁場の試験です。