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      <title>インターネット・コンピュータ資格試験ガイド</title>
      <link>http://www.shikakutoru.info/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 03 Jun 2008 20:31:32 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>パソコン検定試験のレベル</title>
         <description>レベルは、１級から５級までがありますが、試験内容はパソコン上のものをはじめとして、ペーパー試験とタイピング試験もあります。

パソコン検定試験終了後に、すぐに合否結果がわかるのが特徴です。

パソコン検定試験（P検）の受験資格は特になく、学生から職場のパソコン担当者までと、幅広い層を対象としていて小中学生でも受験が可能です。

ただし、準１級は２級合格者、１級は準１級合格者が受験資格となっています。


また、パソコン検定試験（P検）の５級は無料で受けることができ、パソコンやインターネットでよく使われる用語が理解できていればＯＫです。

出題数は２０問で時間制限は無しです。

パソコン検定試験についての詳細は、以下のアドレスからチェックしてみてください。

http://www.pken.com/top.html</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/120p/post.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/120p/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">320パソコン検定試験（P検)</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 20:31:32 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>一太郎インストラクターとは</title>
         <description>一太郎インストラクターとは、ジャストシステムがワープロソフト一太郎、および日本語入力ソフトATOKのスペシャリストに与える認定資格のことです。

よりわかりやすく言ってしまえば、「一太郎のことならおまかせください！」とジャストシステムが認定した人だともいえます。

一太郎インストラクターは、インストラクターをめざす人はもちろん、さらなるスキルアップを考えている方にはおすすめの資格です。


一太郎インストラクターは、一太郎・ATOKといったジャストシステム製品のトレーニングや受講者に沿ったカリキュラム作成を行うなど、一太郎に関する仕事をすることが可能です。

もちろん、インストラクターという人に教える立場としては、常に学習が必要になるでしょう。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/360/post_6.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/360/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">360一太郎インストラクター</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:21:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アドビ認定トレーナーとは</title>
         <description>アドビ認定トレーナーは、米アドビシステム社が主催するトレーナー認定資格で、アドビ製品をわかりやすく教えることができ、製品についての高レベルな知識・技術を持っているという証明でもあります。

アドビ認定トレーナー制度(ACTPは、アドビ製品に対する高い技術レベルと人に教える能力を併せ持ったトレーナーとして、アドビが厳しい基準を定めて認定する資格です。

アドビ認定トレーナー制度(ACTP)認定試験は、製品毎に実施されるので、バージョンアップした製品については新たに認定が必要となることになります。
例えばIllustratorでもヴァージョンが変われば、そのヴァージョン毎に認定を受けなければなりません。

アドビ認定トレーナー制度の認定条件は、トレーナーとしての実績、アドビ製品使用経験、アドビ認定エキスパート（ACE）の取得、e-Mailアドレス・インターネット接続環境の整備などとなっています。


アドビ認定トレーナーになるのは、かなり難関で、認定されるのに数年かかる人もいるようです。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/370/post_5.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/370/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">370アドビ認定トレーナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 22:19:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アドビ認定トレーナーのメリット</title>
         <description>アドビ認定トレーナーのメリットは、製品の最新情報が一般のユーザーよりも早く入手できることです。

また、アドビのホームページに名前が紹介されるので、自分を売り込みたい方にはメリットがありますね。


アドビ認定トレーナー認定試験の受験料と認定費などで約3万円ほどかかります。

アドビ認定トレーナーのニーズは、DTPやWebに比べるとまだ低いですが、年々ニーズが高まってきています。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/370/post_4.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/370/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">370アドビ認定トレーナー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 22:18:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>シニアITアドバイザーとは</title>
         <description>シニアITアドバイザーとは、株式会社富士通ラーニングメディアが主催する、シニア向けのパソコンスキル認定制度です。

あくまでも一定水準の技術を認定するもので、公的機関等での講師資格を認定するものではありません。


シニアITアドバイザー（SITA（サイタ）:Senior IT Adviser）は、パソコン初心者の指導を担うシニアの方を対象としたもので、一定のパソコンに関する知識とアドバイス技術を保持している者であることを認定する試験で、周りの人にパソコンの指導することによって社会参加したい方を対象にしています。

また、自分のスキルレベルを確認したい方にもお勧めです。

シニアITアドバイザーは、2000年11月1日より開始されました。

受験資格は、概ね50歳前後以上で、Eメールアドレスを保持している方ということになっています。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/330it/it_1.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/330it/it_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">330シニアITアドバイザー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Jul 2007 22:03:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シニアITアドバイザー資格試験概要</title>
         <description>シニアITアドバイザー試験は、級から３級まであり、１級・２級の１次試験と３級は自宅のパソコンを使用したオンライン試験となっています。

１級・２級の２次試験は、全国各地の実施会場で受けることになっていて、実際のパソコン指導場面を想定したインストラクション審査があります。


また、シニアITアドバイザー試験の受験手続きはインターネット上で行いますので、メールアドレスがないと受験できません。

シニアITアドバイザーについてのより詳しく知りたい方は下記のページをどうぞ。

http://www.knowledgewing.com/oc/sita/sita_top.html
</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/330it/it.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/330it/it.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">330シニアITアドバイザー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 20:57:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日商マスターとは</title>
         <description>日商マスターとは、日本商工会議所の主催で平成４年度にスタートしたパソコン認定資格の制度です。

IT機器操作のプロの指導者を育成するために作られた資格で、日商マスターはITのみならず、日本語の正しい使い方やビジネス文書作成とビジネスデータ処理に関する幅広い知識が求められます。

日商マスターの近年の合格率に関しては、詳しい合格率は未公表となっていますが、5〜6％程度と言われていますので、各種研修会と200時間の教育実務を経験しても、合格するのはかなり難しいのが現状のようです。

</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/340/post_1.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/340/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">340日商マスター</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Jul 2007 20:39:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CIWサイトデザイナーとは</title>
         <description>CIWサイトデザイナーとは、ホームページのデザイン方法論や製作技術といった、ウェブサイトのデザインスキルを評価する民間資格試験です。

CIWサイトデザイナーは、Webサイトの構築にあたって、Macromedia社のDreamweaver、Flash、Fireworks、マイクロソフト社のFrontPage、JASCのPaint ShopProといった色々なソフトを使えるようになることも要求されます。


CIW(Certified Internet Webmaster)のプログラム内容は、1998年、米国のプロソフトトレーニング・ドットコム社によって、米国のITスキル標準に基づいて開発されたもので、現在は世界７０か国にまで広がる資格となっています。

CIW資格は、主要ベンダー製品を中立の立場で取り上げるという姿勢をとっており、これが大きな特徴と言えます。

CIW資格は、アドミニストレータや、デベロッパ、デザイナーといった職種ごとに構成されていますが、その中の一つが、CIWサイトデザイナーです。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/420ciw/ciw_1.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/420ciw/ciw_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">420CIWサイトデザイナー試験</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Jul 2007 01:24:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコン検定試験（通称：P検）とは</title>
         <description>パソコン検定試験（通称：P検）とは、パソコン検定協会が主催する、ＩＴ活用スキル全般をカバーした検定試験のことで、オフィスソフトの使い方やＯＳの基礎知識といった、パソコン能力を幅広く判定する民間の試験です。


パソコン検定試験（通称：P検）は、マウス試験と比べると知名度は低いようですが、経営戦略の一環としてＩＴを活用するのが当たり前になっている現在では、パソコン検定試験（通称：P検）を導入する企業は年々増えてきています。

また、近年では、大学・短大への入学における入試時の加点や出願時の優遇、または、合否判定の際の優遇条件として、パソコン検定取得者を取り入れる数が、年々増加傾向となっています。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/120p/p.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/120p/p.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">320パソコン検定試験（P検)</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jun 2007 20:26:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CIWサイトデザイナー試験の概要</title>
         <description>CIWサイトデザイナー試験を受けるには、CIWファンデーション資格または同等の技術・経験が前提条件となっていますので、CIWファンデーション試験に合格していないと認定はされません。

CIWサイトデザイナー試験は、コンピュータを使用した選択問題で、時間は９０分で行われますが、合格するには、全体で75％以上のスコアが必要です。


また、CIWサイトデザイナー試験のほかに、CIWファンデーション試験とCIWアプリケーション・デベロッパ試験に合格すれば、「マスターCIWデザイナー」と呼ばれるマスターCIW資格を取得することができます。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/420ciw/ciw.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/420ciw/ciw.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">420CIWサイトデザイナー試験</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 01:23:59 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Webクリエイター能力認定試験の概要</title>
         <description>Webクリエイター能力認定試験は、学歴・性別・年齢に関係なく、誰でも受験できるIT資格試験で受験資格の制限は特にありません。


Webクリエイター能力認定試験は、初級と上級に分かれています。

初級と上級はどちらもテキストエディタを使用してHTMLファイルを作成する規定問題と、HTML編集ソフトを使用して、提示されたコンセプト・テーマ・仕様・素材等から1つのWebサイトを作成する自由問題で構成されています。

また、初級は、基本的なHTMLのタグや属性の知識を有していて、標準的なWebページをツールを使用せずに作成する力があるかをチェックします。

これに対して、上級は初級の範囲にプラスして、フォームの定義やフレームの設定、スタイルシートやオブジェクトの埋め込み問題などが出題されます。


Webクリエイター能力認定試験は随時行われていますが、詳細は会場によって異なりますので、公式HPであるサーティファイ認定試験事務局(http://sikaku.gr.jp)で確認してみて下さい。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/410web/web_1.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/410web/web_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410Webクリエイター能力認定試験</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 01:15:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webクリエイター能力認定試験とは</title>
         <description>Webクリエイター能力認定試験は、Webページ制作者としてのITスキルを証明する資格です。

Webクリエイター能力認定試験は、Web制作に必要なHTMLファイルのコーディング能力および基本的なデザイン能力を有するか、などといった、Webサイトを構築能力を評価する民間資格試験となっています。

サーティファイWeb利用・技術認定委員会が主催で、2001年からWebクリエイター能力認定試験がスタートしました。


Webクリエイター能力認定試験についての詳細・問合せは下記のサイトをチェックして下さい。

http://sikaku.gr.jp</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/410web/web.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/410web/web.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410Webクリエイター能力認定試験</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 01:14:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DTPエキスパート認証試験の概要</title>
         <description>DTPエキスパート認証試験は、特級から3級までのレベルがあります。

DTPエキスパート認証試験の受験対象は、DTPに関心のある方なら、制限はなく、試験は年2回(3月、8月)実施されます。

試験形式は、マークシート方式の筆記試験と課題試験があり、課題試験は試験当日に配布される課題材料を持ち帰り，14日以内に作品と制作指示書を提出することによっておこなわれます。


DTPエキスパート認証試験では、試験前に集中対策講義（大阪・東京会場のみ）というものがあり、これは筆記試験直前に知識の整理を目的として行われる講座なのです。

DTPエキスパート認証試験の試験料は、試験のみの場合と集中講義付きでは料金が大きく異なります。」


また、合格者にはDTPエキスパート認証証が発行されますが、DTPエキスパート認証試験には更新制度があり、受験後2年経ったら更新試験を受けることになってます。

2回以上更新試験をクリアするとゴールドカードが発行され、更新数を星印で表記することによって、質的保証という形をとっています。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/390dtp/dtp_3.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/390dtp/dtp_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">390DTPエキスパート認証試験</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 01:11:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DTPエキスパート認証試験とは</title>
         <description>DTPエキスパート認証試験とは、社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)が定めたDTPエキスパートカリキュラムをクリアする試験のことで、製版印刷の基礎知識、DTPの知識、コンピュータの知識などが問われる試験です。

JAGAT（社団法人日本印刷技術協会）が主催で、よい印刷物を作ることを目指した認定試験です。

DTPエキスパート認証試験は、教育システムの一部として位置付けられていることから、単に試験結果の合否を連絡するだけでなく、受験者全員の試験分析をできるかぎりフィードバックするように心掛けているということで、試験から合格発表までの期間が２ヶ月ほどとられている。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/390dtp/dtp_2.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/390dtp/dtp_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">390DTPエキスパート認証試験</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Jun 2007 01:10:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DTP検定のコース</title>
         <description>DTP検定は、職能別に３コースにわかれていて、それぞれ、プロフェッショナルDTP、ディレクションDTP、ビジネスDTPとなっています。

プロフェッショナルDTPは、デザイナーやDTPオペレーター向けの検定試験です。

プロフェッショナルDTP試験の場合、QuarkXPress・Illustrator・Photoshop等のソフトの習熟度やPostScript等DTPデータを扱う上で必要な知識の有無を検定します。


ディレクションDTPは、企画・編集や広報向けの検定試験です。

ディレクションDTP試験では、例えば雑誌紙面のレイアウトといったディレクション業務全般に関する知識が問われます。


ビジネスDTPは、営業や事務での企画書作成向けの検定となっています。

ビジネスDTP試験の場合、Windowsをプラットフォームとし、ワープロソフト・Wordのスキルを中心に問われます。

DTP検定試験の合格ラインは、3コースとも正答率80％以上とされています。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/380dtp/dtp_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">380DTP検定</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jun 2007 00:17:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DTP検定とは</title>
         <description>DTP（Desk Top Publishing）検定とは、パソコンを使って印刷データを作成する知識とノウハウを問われる資格試験で、DTPクリエイターのセンスと技術を認定する実践的な資格試験です。

DTP検定は、言ってみればソフトの使い方をテーマとして、どれだけ使いこなせるかの技術、そしてセンスを認定するものと言ってもいいでしょう。

DTP検定は年2回(2月、8月)試験が実施されていますが、受験資格に特に制限はありません。

また、DTP検定は2年に1度の資格継続手続きが必要となっています。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/380dtp/dtp.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/380dtp/dtp.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">380DTP検定</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 00:14:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NACSE認定試験の概要</title>
         <description>NACSE認定試験の受験資格は特にありません。

また、試験は段階的に設けられていて、受験するレベルによって試験問題数が変わりますが、試験内容は主に、ネットワーク認定とWebマスター認定に分かれています。

受験するコースによって、試験問題数、制限時間が若干ことなりますが、合格基準は、正答率70％以上とされているようです。

NACSE認定試験はコンピュータによる試験ですので、合否はすぐにわかります。


また、NACSE認定試験料は、各10,000円程度となっています。

受験についてはより詳しく知りたい方は、下記のホームページをどうぞ。

http://www.cbta.jp/exams_info/nacse.html</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/100/150nacse/nacse_1.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/100/150nacse/nacse_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150NACSE認定</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 23:50:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NACSE認定試験とは</title>
         <description>NACSE認定試験とは、特定のベンダーに依存しないネットワーク知識・技術を認定する試験で、技術レベルに応じた複数のレベルでの構成となっていて、真のITプロフェッショナルの育成を目的としています。


企業の即戦力となるIT技術者の育成に加えて、産業競争力の強化目的として、NACSE認定試験が実施されています。

ちなみに、NACSEとは、全米の非営利団体National Association Communication Systems Engineers（全米通信システム技術者協会）の略称で、NACSEは「ナクシー」と呼び、ナクシージャパン（株）が実施団体となっています。


NACSE認定の特徴としては、中立性（マルチベンダー対応）、段階的（通信システムに特化した段階的技術レベル）、局在性（NGNを支える技術者を養成）です。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/100/150nacse/nacse.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150NACSE認定</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jun 2007 23:42:26 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>IC3試験の内容</title>
         <description>では、IC3試験はどんな内容なのでしょうか。

IC3試験は、「コンピューティングファンダメンタルズ」、「キーアプリケーションズ」、「リビングオンライン」の3つの科目から構成されていて、IC3試験は、1科目でも2科目でも3科目まとめてでも受験することが可能です。


IC3試験は、全国一斉試験と随時試験があります。

全国一斉試験は、IC3センターで指定したの会場での受験となります。

それに対して、随時試験は、各地の試験会場へ直接申込みをすることになっていますが、IC3試験は、端末操作による試験なので、試験会場によって試験PC環境は異なる場合があります。


また、IC3試験当日に必要なものは、受験票、写真付きの身分証明書、受験者ID・パスワードの控えなどとなっています。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/100/140ic3/ic3_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140IC3</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 23:14:17 +0900</pubDate>
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         <title>IC3とは</title>
         <description>IC3(アイシースリー：INTERNET AND COMPUTING CORE CERTIFICATION)とは、コンピュータとインターネットの基本が身につく世界共通の資格試験です。

IC3は、2002年にアメリカで開始され、現在では、世界100か国以上で実施されています。


また、IC3は特定ベンダーの影響を受けることがない認定資格なので、試験問題も常に検討されており、最新の「デジタル・リテラシーのスタンダード」として信頼も得ているIT資格でもあります。


IC3についての詳細は公式サイトでも確認できます。

http://ic3.odyssey-com.co.jp/index.html</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/100/140ic3/ic3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140IC3</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jun 2007 23:13:02 +0900</pubDate>
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         <title>ドットコムマスター資格試験の特徴</title>
         <description>ドットコムマスター資格試験は、Internet Exploreといったブラウザの設定方法に関するもの、ユーザーサポート的な知識・技術も出題されることから、きわめて実践的なスキルを要求された資格と言えます。


ドットコムマスターの検定試験は、マークシート方式の筆記試験ですが、2005年から、ドットコムマスターシングルスターのみ、インターネットでも受験が可能となっています。


ドットコムマスターでは、資格名の後に取得した年が記載されることになっています。

その理由は、検定内容には、常にその時点でのネット環境の最新動向が反映されていますが、その後ネット環境に変化があった場合を想定し、資格の取得効力を明確にすることを目的として、取得年が記載されることになっているのです。


ドットコムマスターの資格を一旦取得すれば、有効期限や更新手続きはないですが、上記のように、いつの時期の取得かということが明確化されます。

ＩＴ環境は今後も激しく変化していくでしょうから、その時にあった資格をもっておくために、できるだけ近年の検定に合格することが望ましいとされています。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/100/120/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120ドットコムマスター</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Jun 2007 23:03:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ドットコムマスター（.com Master）とは</title>
         <description>ドットコムマスター（.com Master）とは、ＮＴＴコミュニケーションズが2001年に開始した、パソコンやインターネットに関する知識・技量を問う資格試験で、ベンダーニュートラルな資格です。

難度によって、シングルスター、ダブルスター、トリプルスターがあり、全国の主要都市で年に2回、3段階のグレードに分かれて開催されます。

試験に合格すると、グレードと受験年を組み合わせた形で認定されます。星のマークがつくのですが、星の数が多いほどグレードが高くなります。


ドットコムマスターの資格は、企業においても積極的に取り入れよう-とする姿勢が出てきています。

インターネットがあたりまえの現在では、企業でもネットを活用した情報システム構築がされています。

こうした背景があって、インターネットに詳しい人材が求められていて、ドットコムマスターは、こうしたニーズに対応できる資格と言えます。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/100/120/com_master.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120ドットコムマスター</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 23:00:52 +0900</pubDate>
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         <title>一太郎インストラクター試験概要</title>
         <description>一太郎インストラクター試験の受験資格は特になく、連絡用E-mailアドレスを取得していればOKです。

手続きは、インターネットで受験申込をすることですみます。


一太郎インストラクターの１次試験は課題制作で、E-mailで課題を提出することになっています。

１次試験に受かれば、次に２次試験となります。

２次試験は、指定の会場での実技試験となりますが、実技試験は、受験者が模擬セミナーを行うことになっていて、そのあと質疑応答があります。


一太郎インストラクターについてより詳しく知りたい方は、下記のサイトを参照下さい。

http://www.justsystem.co.jp/educate/instruct/index.html</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/360/post_7.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/360/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">360一太郎インストラクター</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2007 22:24:07 +0900</pubDate>
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         <title>日商マスターの試験概要</title>
         <description>日商マスターの試験は、筆記試験と面接試験があります。

また、日商マスターは３年毎に資格更新制度をとっていて、更新には研修会の受講または通信教育受講などが必要となっています。

更新しない場合は登録抹消となってしまいます。


</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/340/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">340日商マスター</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 20:53:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日商マスター試験の受験資格</title>
         <description>日商マスターの受験資格は、以下のとおりです。

1.日商PC検定試験2級以上

2.EC実践能力検定2級以上

3.簿記検定2級以上+日本語文章処理技能検定3級又はビジネスコンピューティング検定3級

4.販売士検定2級以上+日本語文章処理技能検定3級又はビジネスコンピューティング検定3級


また、日商マスターの試験を受けるには、研修と実務経験が必要です。

3日間の指導研修受講後、指定の教育機関で200時間以上の実務経験が必須となっていて、最後に認定研修会を受講してはじめて受験することが可能という、かなり厳しい資格試験です。</description>
         <link>http://www.shikakutoru.info/300/340/post_2.html</link>
         <guid>http://www.shikakutoru.info/300/340/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">340日商マスター</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 20:44:39 +0900</pubDate>
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