DTP検定とは

DTP(Desk Top Publishing)検定とは、パソコンを使って印刷データを作成する知識とノウハウを問われる資格試験で、DTPクリエイターのセンスと技術を認定する実践的な資格試験です。

DTP検定は、言ってみればソフトの使い方をテーマとして、どれだけ使いこなせるかの技術、そしてセンスを認定するものと言ってもいいでしょう。

DTP検定は年2回(2月、8月)試験が実施されていますが、受験資格に特に制限はありません。

また、DTP検定は2年に1度の資格継続手続きが必要となっています。